5/20(月)福岡市中央区大名にある福商会館でお話をします。
これからの世代にも仏教に触れていただきたいと思います。
このお話が、生きるヒントになれば幸いです。
今を生きるだけではなく、明るい未来に出来るよう
皆さんと一緒に学びたいと思っています。
お時間あります方はぜひご参加下さい
初めての方でもご参加いただけます。
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博多の南無の会
なあむ博多
令和6年5月辻説法
藤山 英朝
「親から子へ子から孫へ・ 伝えることの大切さ」
5月20日(月) 午後2時00分から90分
会場:福商会館
福岡市中央区大名1-12-57 (天神西通り・新天ビル角入る)
会費:1,500円
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講師紹介
藤山 英朝(ふじやま・えいちょう)
福岡県田川市猪国・日蓮宗天愼寺住職。
昭和59年(1984)生まれ。平成20年 立正大学仏教学部宗学科卒業。
鬼子母神をお祀りし、厄除け、安産、子授けなど の祈禱寺として有名。
音響抜群の本堂でコンサート、バザールにはハチミツ、醤 油、仏具、パン屋を並べるなど、親しみやすくお寺を開放。
地元田川の消防団員 もつとめる。常に「人から愛されるお坊さん」を心がけて活躍中。日 据え、論じ、未来に夢を描く青年僧である。
コメント
伝えていくことの大切さ
大事な事を守っていくことの難しさ 未来に命を引き継ぐ責任の重さ 少し昔の人たちはそれを知っていました。 今の私たちは、未来のある人へ、何を、どうやって、伝えていけばいいのか。ち ょっと立ち止まって考えてみませんか。共に学び、語り合って、明るい未来にして いきましょう。